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俺の意見

今日、gooのトップページを開いてみると、あの煙草アイドルこと

加護あい(名前の漢字がようわからん)の事実上芸能界追放処分のことが、トップニュースで報じられていました。

芸能界追放は、俺が知ってる限り2人目ですね。

本当なら、こんな事をブログに書きたくはないんですが、今回は「煙草」しかも「未成年」というキーワードが入ってるので、色々ぐちぐち言いたいのですよ。

煙草などに関して、俺の考えを克明に記しています。なので読む方は反転してください

 

別に煙草を吸うことは悪いことではないです。(俺は吸いません)

ただ、煙草は嫌いです。

煙草は「人体」「環境」両方にとって悪い影響しか及ぼさないという、必要悪とでも言いましょうか。

とにかく、それがどうしても許せんのです。

プロフィールで「犬の訓練士を目指した」と書きました。

その延長で、動物ひいては環境のことにも興味があります。

それらに害を及ぼす煙草は、根絶してほしいですね。話はそれますが、車もアノ排気ガスさえなければ最高なんですが。

そんで、更に「未成年」。法律で未成年は煙草吸っちゃダメだって言ってるのに・・・。

ルールを守ることは、ハッキリ言って猿でもできることです。

そんな簡単なことができないなんて・・・。

更に続きますが、道にゴミを捨てることもこれまたイイことではないことは百も承知

それでも、捨てる輩がいるとは・・・。

もしかしたら、人間は猿以下なのかもしれません・・・。

 

以上、色々ネチネチ言いました。

コレが俺の考えていることなので、一意見として読んでもらえれば幸いです。

 

あ、余談ですが、加護の公式サイトが凄いことになってます。

今月の31日まで開いているので、もしよかったら・・・。

 

 

 

今日の俺、とことん最悪ですね・・・orz

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今日は「立喰師列伝」・・・

今日は弟と一緒に押井守監督・脚本の「立喰師列伝」を視ました。

Photo_3 内容は、戦後日本のそばなどの立ち食いの歴史・・・。

というか、年代ごとの食文化の哲学とでも言いましょうか・・・。

とにかく、「食」というものをとことん追求した作品です。

というか、これはもう哲学の域です!

ただ、俺には難しすぎました・・・。

すごく疲れます・・・。始まった当初から山寺氏によるナレーションが延々と続きます。

ホントに延々です・・・。

だけど、内容は面白いです。

テーマが面白いので、ソレに対する真剣な探求は聞いていて(コレは視る映画ではありません)楽しいです。

ただ、絶対に人を選ぶ作品だということをお忘れなく

★★★☆☆(3.0点)

 

 それとは別にもう一本視ました。

B000hol7g001 「わんこ THE MOVIE」

めざましテレビの1コーナーが映画化したものです。

内容は、犬のドキュメントです。

全部、犬と人との心温まるストーリーばかりです。

主だった内容は視てもらったほうが、はやい・・・というか、視なきゃわかりません。

あの良さは、視た人にでないとわかりません。

★★★★★(5.0)

 

 

 

最近、色々視すぎですね・・・。

俺ってばホントに暇なんだなぁ・・・。

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俺、蟲師を視る!

本日は、昨日封切された映画「蟲師」を視てきました。

本来なら実写化されたものはあまり観に行きたくないんですが、

最近はそういうのをネタにできるということが判明し、視るようにしてます。

で、肝心の感想ですが・・・ 

 

(以下ネタバレアリ)蟲師のことに知識がある人用

原作ファンの俺には、納得できる内容ではなかった。

数々の設定変更、話の構成の目茶苦茶、そして蛇足なオリジナルストーリー

もうね、途中で帰りたくなりましたよ!!

 

主だった内容は、原作の「柔らかい角」「雨がくる虹がたつ」「筆の海」「眇の魚」+αを織り交ぜて、一つの物語にしている

各辺とも、面白い話ばかりをチョイスしている(どれも面白いけど)

が、+αが問題だった!!

どれだけ問題かというと・・・直接見てもらったほうがイイですね。

さらに気になったこと。

・「雨がくる虹がたつ」の虹朗がレギュラーです。

・「眇の魚」の後日談

・ギンコの蟲に対する態度

・ギンコと淡幽の関係

とりあえずこんなもん

気になった点というかダメだった点ですね

もともと、納得できる内容にはなってないだろうと踏んでましたが、予想以上でした

あれは蟲師ではなかと・・・。

原作が好きな人は診ないほうがいいと思います。

それくらい、裏切ってくれた作品です。

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地獄少女~。(大山のぶ代声)

今朝(AM10:30起床)、家族が見ていました。

地獄少女(実写版)

いや、地獄少女を視る分にはいいんですが・・・。

朝っぱらから鬱になりました。

なんでも、実写版のDVDが近日発売するんで、その宣伝もかねてだと思います。

そんな訳で、レビューしちゃいます。

 

 

 

Photo_1 まずは、コレ。アニメ版

 

内容はというと、いっちゃえば「必殺!仕事人」ですね。

恨みをもった人に頼まれて恨みの対象人物を地獄に送る。

これがまた、おもしろいほどなアニメで・・・。

鬱展開が好きだったり、人の嫌な部分を視るのが好きな人にはとても楽しめます。

ちなみに俺は・・・、楽しめました!Σd(´∀`;)

第一クール目は上記のとおり、恨みの対象を地獄に送るというもの。

第二クール目は、地獄少女の出生?の秘密に迫るというもの。

どちらも面白いと思うので未見の方は、一度は見ておいたほうがいいと思います。

★★★★☆(4.0点)

 

お次は件の実写版

Photo_2 主な内容は、アニメ版の第一クールです。

ひたすら、地獄に流すだけです。

で、肝心のお話はというと・・・。

結構、微妙です。

話自体は別に悪くないです。というか、実際の人間が演じている分、こっちの方が恨みつらみはかなりリアルに見えます

ま、それはアクマで恨みの部分。

肝心要の地獄流し(脅かす部分)が微妙です。

ここを除けばアニメ版とあまり大差ないです(演出やらキャストやらを除けば・・・。)

実写版にしては、いいほうだと思います。

★★★☆☆(3.4点)

 

最後に漫画版

406364101501 コレはひどい

あくまで、読んだことのアル話だけですが

主にアニメでやった話を漫画にした感じです。

ですが、アニメで視たときほどの良さが無く、正直楽しめません。

「なかよし」で掲載されてるせいか、過激なシーンは・・・

あるときはあります!!

演出やら、変えた設定などがあまりよろしくないので面白いと素直に言えません・・・。

同人誌程度に読むのが一番かと・・・。

★★☆☆☆(1.5点)

 

 

 

毎度思うんですが、こういった作品を「おもしろい」といっていいものなのでしょうか・・・?

それと、レビューが下手糞ですみません。こんなことしか書けないんです。

それでも、少しでも参考になったら嬉しいです

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甲賀忍法帖!!

先週より山田風太郎作「甲賀忍法帖」の映像化されたものを視ていました。

視たのは

「バジリスク~甲賀忍法帖~」(アニメ)

「SHINOBI」(映画)

今回は以下の二点を紹介したいと思います。

 

 B0009uazjw09

まず最初に「バジリスク~甲賀忍法帖~」から

普通に面白かったです。

ていうか、原作(漫画)よりもいいんじゃないですか?

漫画では語られなかった多くのシーンを追加して、話に無駄が無いのは珍しいです。

長さも丁度よく、戦闘シーンもよく動き、キャラ一人一人立っていたためどのキャラにも愛着がもてます。

ラストも、泣けます。

視てよかったと思う作品でした。とても有意義な時間をもらいました。

・・・。しかし、こういった悲しい話を「面白かった」と素直に言っていいものなのか・・・。

★★★★☆(4・8点)

 

 Photo

次は映画の「SHINOBI」です。

およそ90分という尺の長さなので、多少の設定や話の変更は眼を瞑りましょう

が、変えすぎです。

話の変化はこの際おいときましょう。キャラの設定および、術の改変やキャラの性格変更はどうにかならないのでしょうか!?

特に顕著だったのが主役2人。

この甲賀弦之介、加速装置を使います(byサイボーグ009)

あの瞳術をよもやあんな形に曲解するとは・・・。いやはや恐ろしい・・・。

そして、

この朧の術、破幻の意味を勘違いしてる確率99.9%

朧の瞳は「破幻の瞳」といいます。

俺の記憶が正しければ、破幻の意味は「幻」惑を「破」るという意味なんだと思います。

つまり、この瞳の前にはいかなるマヤカシも通用しません。

映画を視る限り、コレは「相手を破壊」しています。

よもやこの術をこんな形に曲解するとは・・・。

そして、二人の性格。

バジリスク⇔SHINOBI

まったくの正反対です。

これは人によりけりだと思いますが、個人的にはバジリスクのほうが良かったな。

そして、肝心のラスト。

・・・。ふーーーーーーん

正直こんな感じでした。

バジリスクを視た直後にコレを視てしまったので、比べざるをえません。

バジリスクのほうが泣けます。イイです。感動できます。

さらに、「驚愕のVFX」なんて謳い文句がありましたが、開始30分でVFXは消え去ります。

★★☆☆☆(1.9点)おまけしてもこんなもんです。

 

  

ホント、この二つが同じ原作なんて信じられません・・・。

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俺、居眠りをしてしまった・・・

今日は床屋に行ってきました。

くせっ毛なうえに髪の毛の量が多いので、一ヶ月にいっぺんくらいのペースで髪を切ります

 

 

とまぁ、これだけじゃあブログのネタにならないことは重々承知。

オチというかネタ?があるわけです。

 

いつものようにカットと髭剃りをたのみました。

髪の毛のカットが終わり、いざ髭剃り。

椅子を後ろに倒して横になる俺

やることが無いので眼をつぶる俺

そして、眠りにつく俺

 

 

 

ザ・レム睡眠

 

さらにおきてびっくり

切ってくれてた人「いびきかいて寝てたよ」

 

やっちまっただあああああ!!!!!!

客は日曜の昼とあってかなりの人数!!

 

 

 

これからは、眠らないように気をつけます

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ザ・チャーハン

チャーハンは美味しい・・・

 

 

今日は学校から帰る途中、とある中華料理屋に寄ってきました。

前にも何回か行ったことがあるんですけど、そこではいつもチャーハンを頼んでいます。

ホントに美味しいのです。

画像とかがないのが残念なくらいです。 

というか、中華料理屋に行くとどこの店でも必ずチャーハンを食べますね。

家だと食べ飽きているのに、外食すると必ず食べるチャーハン。

不思議ですね。

それを言ったらカレーにも当てはまります。

食堂などに行き、食べたいものが決まらないときは必ずカレーを頼みます。

 

 

この二つの料理には、なにか不思議な魅力がしてやみません・・・。

 

 

 

 

 

それと、プロフィール更新?しました

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暗黒童話、読み終わる

乙一という作家にはまっております。

主にホラーサスペンスを中心に書いているお人です

この人の書く小説はホントに面白いです。

といっても、まだ「GOTH」と「暗黒童話」しか読み終わってませんが・・・

408747695209  

  

夏の半ばに読み始めて、最近になってようやっと読み終わりました。

面白かったです。これはサスペンスになるのかな?

上手い言い方が無くて申し訳ないですけど、面白いです。

俺なんかはこの人の書く小説を読んでいると、ぐいぐい引き込まれていってしまいます。

それぐらいツボです

今はというと、「暗いところで待ち合わせ」を読んでいます。

こっちは映画にもなったんで、知っている人は多いかと思います。

こっちも面白いです。

読んでみてください!!

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俺、再びカラオケに行く

まぁ、カラオケに行くこと自体そんなに珍しいことでもなんでもないんですが・・・。

 

 

そのカラオケにて、重大なことが発覚しました。

なんと・・・

 

 

 俺ってば、音が漏れてる・・・、

それどころかドアを閉めていても店に響いているということが判明しました。

 

うれしい事のような恥ずかしいような・・・。

結論から言うと、もうむやみやたらな歌は唄えないということですか?

 

それとは別に、カラオケに行く途中メイド喫茶らしき店を発見しました

 

侵略の魔の手はそこまで迫っていた・・・。

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俺、スキーに行ってくる

三月六日から八日の四日間、スキーに行ってきました。

場所は福島県猪苗代、猪苗代スキー場でございます。

実に八年ぶりとなったスキーでした。

いやぁもう、滑れない、滑れない。

昔はスピードに任せてドンドン滑ってましたけど、今はもう怖くてそんなことできませんね。

あの頃、俺は若かった。

お土産もお土産で買いすぎてしまいました。

特に気に入ったのが、「世界のガラス館」ていうところです。

色々なガラス細工が売られているんですが、気に入ったのが多すぎて困りました。

特に、鳥の置物は全種類集めたくなるほど気に入りました。

やべぇ、趣味変わるかも!

そんなこんなで、今回のスキー旅行は楽しんできました。

 

また行きたいね(´∀`)b

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俺、シルバー仮面を視る

昨年11月に惜しくもこの世を去った、実相寺昭雄監督の遺作である

「シルバー仮面」を視させてもらいました。

B000m5bayi01 うん、いつものとうり、さっぱり意味が解りませんでした!!

かといってつまんないかと言われれば、そうでもないんですよね・・・。

なんというか・・・、すごく神秘的な映像でした。

普通の映画じゃあ見られないような不思議な空間を提供してくれるのが、実相寺監督。

普通じゃない物を視たい方には、是非視てもらいたいですね。

  

すみません。こんなことしか書けなくて・・・

  

それと同時に、日本初(で、いいのかなぁ)のヒーロー「月光仮面」も一緒に視聴しましたので、感想を。

B000lz6dtg01 流石にモノクロ時代に作られたモノ。

今のに比べれば、映像はすごいものではありませんでした。

月光仮面も、あんな格好しているだけのただの人間ですしね。

でも、話はよかったですよ。

若干話の構成などが悪いところ?がありますが、それは昔のドラマにはよくあること。

苦にもなりませんでしたね。

 

そんな感じで、日曜日は過ぎていくのでした・・・。

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